無機質 ガラスコーティング


PrinceViewTEAM  PROビームシリーズ

お客様の「コーティングカーライフ」候補の一つに加えて頂ければ幸いです

業界内の事情を知っているから断言します
このコーティングは”売り手が”儲ける為のコーティングでは有りません

【特徴】
最低限やってくれれば その後の面倒な事が無い 丁度良いご予算での艶と美観
塗装職人絶賛の優れたコーティング剤、メンテナンスも自由
保護膜効果(PRO-3:5年保証・PRO-2:3年保証)

PROビームアーマー PRO-3

(2021/06/17)


PROビームジョーカー PRO-2










★持ち
①撥水効果 1年程度
②光沢 3年から5年
③防護効果 洗車回数や方法その他、普段のお手入れなどで変わります。

★雨ジミについて。
特にボンネット,屋根,トランクなどは紫外線や熱が強く掛かるため、ミネラル分などによりガラス膜が傷む事があり、使用環境によっては、フロントガラス程度のウォータースポット,イオンデポジットなどシミが付く場合があります。

なお、PROビームジョーカー施工後、他のワックスなど施工されますとそのワックスなどが酷い艶退けやウォータースポットの原因を作る事がありますのでご注意下さい。

★特徴
①硬度5Hクラスで、フロントガラスと同程度の固さに設定されていますので、修理時の再塗装に影響しません
②撥水メンテナンスは簡単にできますので保証さえ不要
③秋田県大仙市発、同地域で95%のシェアを持つ
④レジン、シリコンなどのガラス風定着剤未使用
⑤無機質ガラス膜なので長期間変色しません
⑥コーティング剤はビューコートのプロ用を使用
⑦弊社で鈑金塗装をすると修理部位の再施工は保証期間内”無料”
⑧塗装技術者による知識と経験を活かした下地創り
※ウォータースポットや薄キズ消し等、応相談で承ります

★メンテナンス
簡単復活のメンテナンス剤 360円 汚れ落とし/撥水・光沢に有効


PROビーム アーマー PRO-3

ステップワゴン 

こちらは平成30年4月30日にPRO-3ガラスコーティングを標準レベルで施工
平成14年式のステップワゴン(B92P)です。
新車から16年経つと 劣化も進むし 汚れも着きます。
水垢、ワックス、シリコン他、クスミの原因になる物で艶が無くなっていますが
汚れ落とし程度のポリッシングを行うだけでも、少しスッキリします。
今回は、汚れをザッと落とす程度まで(塗装肌を削らないレベル)ポリッシングを行いました。
16年経った車の塗膜の劣化と洗車傷はそれなりですが(^^;)
PRO-3を施工すると こんな感じになりました。




























経年車にも!
いや!むしろ経年車に施工して欲しいコーティング


PRO ビーム ジョーカー try (プルックスJOKER)は 守るコーティング

何故このコーティングにしたか

理由は簡単

塗装を守るため 車を守るため

コーティングと言う商品を売りたいだけなら適当な材料がいくらでもあります。

単に利益率の高い物を売ればいい
でも、それは品質とは違います。

PrinceViewTEAMは 品質を考え 保護を考えます。

そして、見つけたのが
PRO-Style BEAM2

売る事が目的では無いコーティング

販売者視点では無い
あくまでも車の保護を目的とした材料作り

更に施工方法にも拘った
PrinceView QUALITY

コーティング屋さんでは無い

鈑金塗装屋視点の施工

それが
PrinceView QUALITY

当社のコーティングJOKER(愛称)について。

イメージで売る競争の真っただ中、それに対処するのもいいのですが、ちゃんとクオリティーを知りたいお客様のために、無競争の(笑)クオリティー説明をたまに致します。

損をしたくないお客様はご覧に成ってみてください。

まずお客様はコーティングをする時、何にお金を払いますか?
①撥水
②防汚効果
③防キズ効果
④見た目綺麗に見える
⑤お値段

お客様に聞いて一番感じるのは①撥水効果が、コーティングの効果だと思っているお客様が多いようです。
それだけでいいなら、弊社の撥水力を補うメンテナンス剤は、ちなみにですが367円ですから、だいたいそんなもんでコーティングの価値を見たらいいと思います。

②は最も見えにくいですね・・・

世の中には今現在汚れが完全に落ち切るようなコーティング剤はありません。
撥水性少しは手助けするようですが、主として重要な防汚効果はないと思います。
コーティング面がいかに平滑かという事の方が重要だと思います。
むしろ撥水や親水の時の水を集める流れが、目立たない点状の汚れを残すと感じます。
施工1か月後からの防汚性は定評があります。
といいますか、光沢感があるので汚れが目立たないと言った方がいいと思います。
汚れないというコーティングがあれば、それは嘘です。そんなはずありません。

③防キズ効果
長く光沢を保つには、コーティングの硬度は固ければ固い方がいいですよね。
飾っているだけでも、空気の流れだけで目に見えない埃が、すごく細い傷を表面に付けるのは避けられない事実ですから、JOKERはお客様自身がコンディション維持できないは鏡面施工を、お客様が短期間しか楽しめないのを知りながら、高額な作業料を頂く事を目指しません。
それを否定するのではなく、それを求めていないお客様に、そのクオリティーを押し売りしないという考えです。

ショーなどに展示するなど、仕上がり直後の鏡面を必要とする場合も当然あります。
それを一般の方の何人が求めているかと考えた時、弊社のお客様は「クオリティーが高くてお買い得」な修理を選択するお客様がほとんどなものですから、弊社のお客様に合わせて、要望によりクオリティーと価格がアップグレードできるようにしています。

そして硬度ですが、9Hを公表している高級コーティングもあるようです。
JOKERは、5Hと、高級コーティングに比べれば柔らかめですが、自動車のフロントガラスと同じ固さです。
なので、擦るくらいのライターテストでは傷はつきませんでした。
固ければ傷がつきにくい、これがいい事はわかってもらったと思いますが、では何故JOKERは硬度5Hを選んだのか?
という疑問がないと思いますが(笑)これもお客様のための選択なので勝手にお答えします。

弊社はリペアしかできない技術力ではなく、リノベートができる技術を有しています。
その弊社がお客様のために考えるのは、硬度が高すぎると、もし事故などで傷がついたら、コーテンングが邪魔をして塗装修理が実際できないよね・・・

結局修理の時は、超高額な修理代になるか、我々同業者が元請等から言われて、サービス作業で責任だけ負わされる事になるよね・・・・・
という考えから、PrinceViewTEAMでは、もしもの事故でも修理できる硬度、5Hのプロスタイルビーム2が採用候補にあがりました。

その他も調べたのですが、保証書などを見ても、コーティングのことだから、コーティング側が説明を付けておくべきなのに、保証書に書いてあるのは「修理事業者にコーティングがされている事をお知らせください」と、お客様も知らなかった事が記載されている無責任なコーティングがほとんどだったので、こちらとしては、「だから何?どうしろと?」と成る訳で、修理事業者側に責任転嫁していたコーティングは選択しませんでした。

④お値段
この商品を販売するには、販売力、施工力、クオリティーの明確化、これが必要です。
PrinceViewTEAMは、販売力が無いので、本家共々外注受注前提の価格設定と成っています。
ですから、値引きできる要素がないくらい、クオリティーを高めて価格を抑えて、施工車の労働対価を頂戴するという価格設定に成っています。
ですから、売れなくなったから値下げしますという事ができる物ではありません。

そもそもこの価格だけ競争の中で、価格だけ競争の商社側にいる人が、後で値下げできるというなら最初から安く売れと思う訳です。
理由なく安くできるという事は、最初からボッタ食ってたか、クオリティーに対して高く売ってたか、安売りの時はクオリティーを落としたか、本来のクオリティーより高く見せてたか、いずれかだと思います。
消費者に喜んでもらえるという自信による退路を断ったコーティングです。

ただ、個々のお客様にとって当たり前のクオリティーも、実はお客様によって大幅に違うという事実があります。
なので「コーティングして」「はいやっておきます」という、お買い物方法では、クオリティーの確認ができませんから、クレームが来ないように、お客様にとっては過剰品質が販売される事もあります。

ですからお客様に押売りしないように、新車に施工する代金を最低標準品質と定義し、その料金でできるだけの事をする、という事を基本設定にしていますので、経年車なども「多少のキズは残ってもいいよ」というのであれば、新車と同様の時間の流れで、経年車の施工もノーオプションで行います。

この傷は消したいという傷があれば、傷ごとに丁寧にご説明します。
そして価格設定は、本家の価格設定よりも5500円高く成っております。
これは、本家が「15年前から価格が変わっておらず、この値段じゃ利益が出ないから11,000円位はあげてもいいのでは?」という事でしたので、PrinceViewTEAMでは、施工方法など様々な研究を重ね、5500円を値上して、5500円は企業努力により上げない努力をする選択をしました。


JOKERは、秋田県大仙市に本社のある、(株)ビューさんが、15年以上かけて信頼を築いてきた材料を使用しています。
その材料は、PROSTYLE BEAM2という材料です。

その材料を塗膜をできるだけ削らずに(愛車のため)、短時間で施工でき(価格を下げるため)、下地光沢が出ること(クオリティーのため)を追及し、PrinceViewTEAMクオリティーとして、全国TEAMJOKERで共有しています。

プロスタイルビーム PrinceViewTEAMには、本家に挑み続け、時に本家を追い越し、プロスタイルビームシリーズのクオリティーを高める競争があります。



オトコロドットコムの洗車場・コーティング施設検索ページに紹介されました。

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